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ランドプラン

四季彩広場

木漏れ日を抜けて街へ誘う、
四季彩広場(エントランスアプローチ)。

『ジェイグラン・エル 茨木』のアプローチは、元からの高低差を活かして構成された歩行者専用の小径。元茨木川緑地に寄り添う季節のプロムナードをイメージして歩道と一体に考えた緑道計画としています。緩やかな勾配と、包み込むように配した木立。そこから見え隠れする建物の表情は、自然と一体となった彩りを演出します。

森のホテルリゾートを彷彿とさせる、
グランドエントランス。

既存樹の木立を香りを感じながら四季彩広場を抜けると、そこには堂々たるレンガタイルの玄関が広がります。この街の第一印象となるグランドエントランスは、森の中に佇むホテルリゾートの風合い。街を感じさせるスケールと洗練されたフォルム、自然美のゆらぎ…。柔らかな迎賓の表情を奏でます。

くつろぎの時間、ロビーとエスコートホール。
ふれあう空間、コミュニティラウンジ。

建物内に入ると、そこは開放感あふれるロビーとエスコートホール。窓越しに元茨木川緑地の自然を眺めながら過ごせます。また、住まう人々のふれあい、集会室としても機能するコミュニティラウンジも設置しています。

「専用シャトルバス」が無料で運行!
新駅開業までは、JR「茨木駅」へ。

マンションから駅までの気軽な移動手段としてご利用いただける「専用シャトルバス」をご用意。新駅開業までは、JR茨木駅まで無料運行。快適なマンションライフをお届けします。

※JR新駅は2018年春開業予定です。

南向きのまぶしさ、サウスブライトコート。
緑道向き、ウエストグリーンコート。

全283邸のうち、239邸もの住まいを明るい南向きに配置した住棟が「サウスブライトコート」。建物の南側は、提供公園と戸建街区なので、南面の建物と十分な離隔距離を確保。低層階~高層階まで、のびやかな開放感が得られます。また、44邸の住まいを元茨木川緑地に向いて配置した住棟が「ウエストグリーンコート」。敷地内の緑と元茨木川緑地が緩衝となる木漏れ日など、風と光の通り道(パッシブデザイン)による心地よさが得られます。

さまざまな創意と工夫で、
283家族のコミュニティを形成。

『ジェイグラン・エル 茨木』のランドプランは、敷地の西側に隣接する元茨木川緑地とのつながりを意識したプランニング。住棟を緑道沿いと開放的な南面に振り分け、その北側に駐車場を設置。住棟寄りには全邸分のサイクルポートも確保するなど、機能性・利便性も追求しています。

歩道上樹木および植栽計画イメージイラスト

敷地内の約20%が緑地帯、
既存樹を活かした植栽計画。

敷地西側の高低差のある緑道沿いを中心に、従前まで植えられていたサクラやシラカシ等の既存樹を活かした歩道計画を施し、敷地内は約20%もの緑地率を実現しています。また、ヤマボウシ、コブシ、ハナミズキといった樹木をあしらい、敷地内のエントランスアプローチを演出。この小径を通る人が眺めると、まるで緑のトンネルを抜けるかのようなやすらぎを感じることでしょう。

シンボルツリーから低木まで、豊富な樹木が四季を彩ります。

植栽

新街区のコミュニティ、提供公園。

サウスブライトコートの南側には、ゆとりに満ちた公園が広がります。公園の周囲植栽帯で囲い込み、豊かな自然景観を演出。春には桜を楽しんだり、遊具やベンチを配置するなど、完成すれば子どもたちの賑わいの舞台となるでしょう。

提供公園イメージ
※掲載の歩道上樹木及び植栽計画イメージイラストは、計画段階のものです。※植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものでは無く、竣工時にはイラスト程度には成長しておりません。※掲載の植栽計画については今後変更になる場合がございます。※掲載の植栽計画の写真については、歩道上の樹木も含みます。※掲載の各イメージ図は図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩・植栽などは施工上の都合・改良及び行政官庁の指導により変更となる場合があり、実際とは多少異なります。周辺の建物や電柱、電線、ガードレール等は省略しています。植栽につきましては、説明上、四季折々の植栽を全て表現しており、実際には一定の季節においてすべてこのような成育をしておりません。また、植栽の花の色等も実際とは異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。※掲載の写真(平成28年3月撮影)は一部CG処理を施しています。
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