《公式》駅前再開発|J.GRAN TOWER 京都向日町|JR西日本不動産開発の新築分譲マンション

完成予想図

完成予想図

REDEVELOPMENT

未来に向かって進化する町

MUKOMACHI Sta.

複合開発による
都市機能強化。
地域の魅力を高める出発点

JR京都線「向日町」駅周辺では、駅と街の関係を大きく変える再開発が進行中。
駅へのアクセス利便向上につながる、橋上駅舎化と新しい東西自由通路の整備。
日々の暮らしを支える利便性やサービスが駅前に集約された駅ビル(複合ビル)の新設、駅と周辺生活圏を結ぶ新しい交通結節点としてのバス・タクシーが発着する駅前ロータリーの整備。
J.GRAN TOWER 京都向日町はこれら都市機能と隣接し、徒歩1分であらゆる都市利便を享受できる立地性を備えます。

物件とその周辺の施設の完成予想イラスト

完成予想図

POTENTIAL

街全体で時代を先駆ける
プロジェクトが続々と。
更なる飛躍のポテンシャルを
秘める向日町。

京都府内におけるスポーツ振興の拠点となる「京都アリーナ(仮称)(2028年10月運営開始予定)」をはじめ、
駅周辺の豊かな賑わい創出を目指す「JR向日町駅周辺地区地区計画」など、向日町エリアでは時代を先駆けるプロジェクトが続々と推進中。
この街のポテンシャルは、未来へ向かって大きく飛躍しようとしている。

京都アリーナ(仮称)のイメージCG

京都府提供

京都アリーナ(仮称)の内部のイメージCG

京都府提供

京都アリーナ
(2028年10月運営開始予定)

向日町競輪場敷地において「京都アリーナ(仮称)」の整備が推進中(2028年10月運営開始予定)。
向日町競輪場の再整備とあわせて「スポーツや経済振興、多世代交流や地域ブランドの向上等の地域活性化」という「まちづくり」につなげることが目指されている。

  • 積み木で遊ぶ親子

    image photo

    2027年3月造成完了予定

    向日ノースゲートウェイ計画
    (阪急洛西口駅西地区)

    阪急「洛西口」駅西側で進行中の大規模なまちづくり「向日ノースゲートウェイ計画」。広大な開発区域を「交流ゾーン」と「うるおいゾーン」という2つのゾーンに分け、子育て世代の触れあいの場として約1,500㎡の交流広場が整備されるほか、オフィスや健康施設の整備も予定されている。

  • 書類を見て微笑む男女

    image photo

    2026年9月造成完了予定

    向日町森本東部地区
    土地区画整理事業

    JR「向日町」駅や国道171号に近接する「森本東部地区」では、地域の活性化に向け、新たな産業拠点の形成を目指した再開発計画が推進中。

PROJECT

未来に向かって進化する向日町
駅前から街全体へ。

JR「向日町」駅の再開発をはじめ、大規模なまちづくりプロジェクト、産業地区の開発など最新テクノロジーを用いた未来志向の社会構築と未来に向かって進化が始まっている向日町エリア。

暮らしをより便利に快適にする施設の開発はもちろん。スポーツ振興の拠点など、人と街がより密接になり暮らしを充実させる場所として進化が進む。

再開発概略地図

再開発概略地図

  • ※掲載の再開発完成予想図は計画段階の図面を基に描いた外観・再開発完成予想図と周辺の環境写真(2025年7月撮影)を合成・CG加工したもので実際とは異なります。また、外観形状の細部、設備機器等は表現しておらず、今後変更になる場合があります。
  • ※各事業は今後変更になる場合があり、完成は遅れる場合があります。
  • ※掲載の地図は略図のため、省略されている道路等があります。
  • ※掲載の情報は2026年1月現在のもので変更となる場合があります。
  • ※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描いた外観完成予想図と周辺の環境写真(2025年2月、京都駅付近のビルより撮影)を合成・CG加工したもので実際とは異なります。また、外観形状の細部、設備機器等は表現しておらず、今後変更になる場合があります。
  • ※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。
  • ※所要時間は通勤時間帯(午前7:00~9:00)に到着する所要時間を表記しております。
  • ※掲載の所要時間は乗り換え時間・待ち時間を含みます。(※2026年1月現在)
  • ※掲載のimage photoは、イメージであり実際の内容(もの)とは異なります。
PAGE TOP