完成予想図
未来に向かって進化する町
JR京都線「向日町」駅周辺では、駅と街の関係を大きく変える再開発が進行中。
駅へのアクセス利便向上につながる、橋上駅舎化と新しい東西自由通路の整備。
日々の暮らしを支える利便性やサービスが駅前に集約された駅ビル(複合ビル)の新設、駅と周辺生活圏を結ぶ新しい交通結節点としてのバス・タクシーが発着する駅前ロータリーの整備。
J.GRAN TOWER 京都向日町はこれら都市機能と隣接し、徒歩1分であらゆる都市利便を享受できる立地性を備えます。
駅前の再開発プロジェクトの1つとして様々な利便がそろう駅ビルの新設が予定。
また「東口駅前広場」には駅前ロータリーが整備され、JR「向日町」駅を中心に日々の生活利便性が向上する。
外観・再開発完成予想図
駅東口の新設に伴い、新たにバス・タクシーが発着する駅前ロータリーを整備。駅と周辺地域を繋ぐ拠点となる。
新たな賑わいの創出を目指し、日々の暮らしを支える利便性やサービスが駅前に集約された「駅ビル棟(複合ビル)」が新設される。
「橋上駅舎化」に伴って駅東口と駅西口を結ぶ「自由通路」も整備。(2026年冬頃完成予定)街の東西を繋ぎ、駅へのアクセス性をさらに高める。
京都府内におけるスポーツ振興の拠点となる「京都アリーナ(仮称)(2028年10月運営開始予定)」をはじめ、
駅周辺の豊かな賑わい創出を目指す「JR向日町駅周辺地区地区計画」など、向日町エリアでは時代を先駆けるプロジェクトが続々と推進中。
この街のポテンシャルは、未来へ向かって大きく飛躍しようとしている。
京都府提供
京都府提供
向日町競輪場敷地において「京都アリーナ(仮称)」の整備が推進中(2028年10月運営開始予定)。
向日町競輪場の再整備とあわせて「スポーツや経済振興、多世代交流や地域ブランドの向上等の地域活性化」という「まちづくり」につなげることが目指されている。
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2027年3月造成完了予定
阪急「洛西口」駅西側で進行中の大規模なまちづくり「向日ノースゲートウェイ計画」。広大な開発区域を「交流ゾーン」と「うるおいゾーン」という2つのゾーンに分け、子育て世代の触れあいの場として約1,500㎡の交流広場が整備されるほか、オフィスや健康施設の整備も予定されている。
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2026年9月造成完了予定
JR「向日町」駅や国道171号に近接する「森本東部地区」では、地域の活性化に向け、新たな産業拠点の形成を目指した再開発計画が推進中。
JR「向日町」駅の再開発をはじめ、大規模なまちづくりプロジェクト、産業地区の開発など最新テクノロジーを用いた未来志向の社会構築と未来に向かって進化が始まっている向日町エリア。
暮らしをより便利に快適にする施設の開発はもちろん。スポーツ振興の拠点など、人と街がより密接になり暮らしを充実させる場所として進化が進む。