design
デザイン
マテリアルイメージ

街に映える品位ある佇まいが、
新しくはじまる上質な暮らしを象徴
外観完成予想図
都市のリズムに呼応しつつ、
新たな景観を創出するフォルム。
街並みとの調和を意識し、バルコニー下部のスラブラインや手摺の横ルーバーデザインにより、水平ラインを強調。基壇部も、同じ道路沿いに並ぶ建物と協調するスタイルに設計。外観全体の色調は、ホワイトとダークグレーのモノトーンで構成し、洗練された表情を生み出しています。
マテリアルイメージ写真
lounge
ラウンジ完成予想図
緑景に心癒される、
静穏にして優雅な迎賓空間。
エントランスホールからラウンジかけては、
柔らかな色調をベースに、
格調高いタイルや木調のルーバーと床材などで、
気品を持たせつつ和らぎを演出。
ラウンジは眼前に坪庭が広がる、
開放感あふれるスペース。
日常に贅沢なくつろぎをもたらします。
landplan
暮らしの心地よさと緑の潤いに
こだわったランドプラン。
西側に開放感が広がる敷地形状を活かし、
西向き住戸が南北に直列する住棟を配置。
道路沿いや共用廊下沿いには植込を配し、
坪庭も設け、日々の暮らしに緑の潤いを演出しました。
敷地配置図イメージイラスト
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1エントランスアプローチ
側壁のボーダータイルや上部のブラックのアルミパネル、光壁などが洗練性を演出し、植込が和らぎをもたらします。
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2エントランスホール
壁に木調ルーバーをしつらえて、奥にある坪庭へのつながりを感じさせ、“通り抜ける”心地よさを生み出します。
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3ラウンジ
気軽に立ち寄って椅子に腰を下ろし、坪庭が織りなす四季折々の風景を眺めながら、ゆったりとくつろげます。
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4グリルシャッター付駐車場
駐車場の出入口にはグリルシャッターを設け防犯性に配慮。また、駐車場10台のうち電気自動車用にEV充電器を計2台分確保しました。
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5ミニバイク置場・自転車置場
自転車置場には平面式、上部ラック式、下部スライド式を採用しており、計66台収容可能。また、ミニバイク置場も1台分確保しました。
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6歩車分離設計
歩行者、自動車、自転車及びミニバイクの出入口は、それぞれ独立した動線を設けた安全設計。
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7防災備蓄倉庫
管理備品に加え、万一の災害時のために、バール、布担架、救急箱、簡易トイレなどの防災用品を備えた防災備蓄倉庫を設置。
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トリプルセキュリティ
住まう家族が安心できる暮らしのために、防犯性に配慮したトリプルセキュリティシステムを採用しています。
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ハンズフリーシステム
エントランスや自転車置場などの入口には、非接触キーリーダーがハンズフリーキーを検知して、自動的に開錠するハンズフリーシステムを採用しています。
planning
建物をやさしく包み込む
四季折々の花木を植栽。
敷地内には、常緑樹を中心に多彩な花木や低木、
地被類をバランスよく配置。日常の動線に潤いをもたらし、
住まう人を穏やかに迎える植栽計画としています。
ソヨゴ
シラカシ
カンツバキ
all image photo
住まいや街に、
居心地のよい「場」をつくる
「Make PLACE」という取り組み。
はじめは知らない人同士が、
日常的に挨拶や立ち話をすることで、
知り合いになり、仲が良くなり、
豊かな交流が生まれていく。
そんなコミュニティ形成の「場」づくりを目指す
JR西日本不動産開発の取り組み~Make PLACE~。
目線が合う仕掛け
共有スペースでは人が行き交う中で、自然と目が合い、挨拶や笑顔が生まれます。
とどまれる場
思い思いの過ごし方が可能なラウンジ。ちょっとした立ち話はもちろん、ゆっくり腰を落ち着けたお喋りもはずみます。
居心地のよい空気感
地域の景観や環境との調和を図り、居心地のよい場を創造します。
つながる会話
ラウンジには椅子を設置。来客や送迎時の待ち時間にも利用でき、自然と会話が生まれます。
いられる緑
ラウンジからは緑豊かな坪庭を望む設計に。入居者も来訪者も、心がやすらぐ場を提供します。